Studito Bridge

受付・登録・問い合わせの入口を、ひとつの流れに。

Studito Bridge は、オンラインレッスン運用の入口となる資料請求・お問い合わせ・講師登録・受講希望者登録などを整理するためのレイヤーです。まずは小さな導線から始め、必要に応じて Study / Base へ広げられます。

入口がバラバラだと、運用はすぐに複雑になります。

問い合わせや資料請求が、複数の窓口に分散してしまう。

講師登録や受講希望者の情報が、整理されないまま溜まっていく。

対応状況や連絡履歴が属人的になり、引き継ぎが難しい。

既存サイト・フォーム・メールとの接続が曖昧になる。

Studito Bridge で整えられること

資料ダウンロード導線

お問い合わせ導線

講師登録導線

受講希望者登録

管理者通知

自動返信メール

登録内容の整理

ステータス管理

メモ・対応履歴

必要に応じた既存サイト連携

機能の範囲は導入内容によって異なります。受講希望者登録・ステータス管理・既存サイト連携などは、運用に応じて対応・拡張します。

まずは、入口だけを整えるところから始められます。

  • いきなり大きなシステムを導入する必要はありません。
  • まずは資料DL・お問い合わせ・講師登録などの入口を整理します。
  • 運用が固まってきたら、Study / Base へ拡張できます。
  • 既存の WordPress サイトやフォーム導線とも組み合わせられます。

基本プラン

Studito Bridge 基本プラン

月額19,800円(税別)〜

既存サイトとの連携、受講希望者登録、ステータス管理、Study / Base への拡張が必要な場合は、内容に応じて個別にお見積もりします。

受付・登録・問い合わせなど、オンラインレッスン運用の入口を整える基本プランです。

Bridge 導入の流れ

  1. 1

    現在の受付・登録導線を確認する

  2. 2

    必要なフォームや通知を整理する

  3. 3

    Bridge として入口を構築する

  4. 4

    運用しながら改善する

  5. 5

    必要に応じて Study / Base へ拡張する

まずは、今の受付導線を聞かせてください。

Studito Bridge は、現在の運用を否定するのではなく、今ある導線を整理するところから始めます。